寒いけど散歩
散歩がてら、池のあひるにパンをあげてきました。冬場は餌も少なく、おなか空かしてるんじゃないかと思ったものの今日はそんなにがっついていなかったのでヨカッタ・ヨカッタ♪

パンを取り出し、ちぎって池に投げるとまず鯉がパクパクッと食べ出しました。そうこうするうちに端の方からあひるやら鴨やらがやってきました。「ちょーだい!ちょーだい!」と急かされているようで、小さくちぎっては投げての繰り返し。たまに「僕のとったな~」と隣の鴨をつつくのもいたりして、「そこ、そこ!ケンカするんじゃないよー」なんて笑いながらの餌やりは楽しいものでした。
その後、図書館に行ってお目当ての本を探したらありました。
伊坂幸太郎著の『死神の精度』(文藝春秋)。

この本を知ったのは映画の前に流れる予告編でした。3月公開らしいのですが、なかなか面白そうだと思ったのでその前に本を読んでみたくなりました。一時期、映画を観るなら本は読まない、本を読んだら映画は観ないようにしようと思ってたところがあったんです。が最近はそれぞれの世界観を楽しんでみるのもいいかなと。一体どんなストーリーなのか楽しみです。
パンを取り出し、ちぎって池に投げるとまず鯉がパクパクッと食べ出しました。そうこうするうちに端の方からあひるやら鴨やらがやってきました。「ちょーだい!ちょーだい!」と急かされているようで、小さくちぎっては投げての繰り返し。たまに「僕のとったな~」と隣の鴨をつつくのもいたりして、「そこ、そこ!ケンカするんじゃないよー」なんて笑いながらの餌やりは楽しいものでした。
その後、図書館に行ってお目当ての本を探したらありました。
伊坂幸太郎著の『死神の精度』(文藝春秋)。
この本を知ったのは映画の前に流れる予告編でした。3月公開らしいのですが、なかなか面白そうだと思ったのでその前に本を読んでみたくなりました。一時期、映画を観るなら本は読まない、本を読んだら映画は観ないようにしようと思ってたところがあったんです。が最近はそれぞれの世界観を楽しんでみるのもいいかなと。一体どんなストーリーなのか楽しみです。
2008年02月17日 Posted by ユノユノ at 15:54
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